rand0m wa1k
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yuria:

Smertelig kaldt! (via tbg78)
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米航空宇宙局(NASA)は13日、1977年に打ち上げた探査機「ボイジャー1号」が観測している太陽風の速度がゼロになったと発表した。
 
太陽から吹き出す太陽風が届く範囲「太陽圏」の端に近づいていることを示しているという。
 
同機は現在、太陽から約170億キロ・メートル離れた場所を秒速約17キロ・メートルで飛行中。あと4年で「へリオポーズ」と呼ばれる太陽圏の境界を脱出、太陽系外探査へ踏み出す見通しだ。
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nemoi:

kooo-memo:

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 世の中には他人の弱みをうまく見つけ出す才能の持ち主というのがいる。それは、けっこう、天才的に、芸術的に。そして、そういう才能に溢れた人は、その才能に依拠して生きるようにもなる。

 で、と。

 人は自分の弱みというのを覆い隠すように自我を形成しつつ、その暴露の恐怖を感じ取っている。だから、人の弱みを見つけ出す才のある人にその恐怖を投影して恐れる。これは、恐れるなというのが無理。そのために、弱みを持つ人は、それが弱さでないかのように自我を強化することがある。

 では、その自我強化と、弱点突き芸人の芸と戦ってどっちが勝つか。これは、弱点突き芸人のほうが勝つ。普通の人は負ける。というか自身の弱点で滅びる。あるいは、人は悪には勝てないようにできている。弱点突き芸人というのは悪だ。そしてそれは悪ゆえに人を魅了する。もし、戦うなら戦略は逆の構図を採らないといけない。悪のターゲットは己の中にあるのだと知ること。しかし、克己というだけではなく、その弱点は弱点として認めるように自己を解体していくか、あるいは自分の弱みを認めて逃げた方がいい。

 悪から引き下がるとき、ようやく悪が、その人を魅了していた理由がわかるようになる。簡単に言えば、誰かがあなたを罵倒したなら、あなたは彼/彼女が享受できない幸運を得ていたということだ。それは愚かしくも幸運であったということかもしれないのだから、その愚かしさの支払いをしないといけないのかもしれない。

 そして、そこで立ち止まる。あるいは、そこで立ち去る。それ以上のことは、たぶん、人にできることではないのではないか。

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日記書いててふと思い出した。いまの彼女と付き合う前、「不って不可能とか不満とか嫌な漢字ばかりにつくよねー」って言ったら「大丈夫。藤子・F・不二雄がいる」って返されて、その日生まれて初めて自分から告白して付き合い始めた。
santa021 (santa021) on Twitter (via yasunao)
2009-11-25 (via gkojay) (via jacony) (via nemoi)
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私が、「全力で泳いでいない」と言ったのには訳がある。脳の機能は「ゴール間近だ」と思った瞬間に低下し、それに伴って運動機能も低下するのだ。脳の自己報酬神経群という部位の仕業である。  自己報酬神経群とは、その名の通り「自分へのごほうび」をモチベーションに働く部位であり、この部位が活発に働かないと脳は活性化しない。
重要なのは、活性化はごほうびが得られたという「結果」によって起こるのではなく、ごほうびが得られそうだという「期待」によって起こる点だ。ごほうびが得られた、つまり結果を手にしたと思うと、むしろ脳の機能は低下してしまうのである

脳科学理論が解説。「集中力」が増す3つの仕かけ(プレジデント) - Yahoo!ニュース (via kogure) (via yamato) (via yaruo) (via otsune) 2010-02-15 (via gkojay) (via mnak) (via petapeta) (via vmconverter) (via tasakawa) (via 080) (via nakanohajime)

トイレのドアノブに手を掛けた瞬間が一番危険なのはそのせいだったのか。

(via syousei)

(via nakano) (via nemoi)

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「いつ寝てるんだろうこの人」と思われている人は、褒め言葉ではないことに早く気付くべきです。
ドルフィン♪/ドルココ (dolphincocoa) on Twitter (via yasunao)
2009-09-26 (via gkojay) ねもい (via petapeta) (via ishida) (via nemoi)
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nakano:

kml:

M O O D - 14 December 2010

私にとって、クライミングで一番楽しいことはビバークだ。(イヴォン・シュイナード)

nakano:

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M O O D - 14 December 2010

私にとって、クライミングで一番楽しいことはビバークだ。(イヴォン・シュイナード)

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@hisa_kami
意味もなくガンダムに例えるならw、Appleは「ガンダムも作れるけれど、実際はジムシリーズを効率よく低コストで作り、それを効果的に運用できる体制を整えている」ってところがすごいわけです。逆に日本メーカーは変態MSを逐次投入するジオン軍の末期みたいになっているわけで。

Twitter / @kamio hisashi

なんという秀逸な例えww

(via gladdesign)

Appleネタにもガンダムねたにもいろいろ突っ込みたいが、これがりぶろぐ・うぇい。

(via nakano)

SONY脅威のメカニズム

(via petapeta)

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ちなみにオカルトは詳しい編集者がいないためにストップしているそうである。
樽本「もし社会性のあるオカルト好きの人がいたら社員に応募してください」

@nifty:デイリーポータルZ:珍書・奇書を出し続ける出版社


近年、国書刊行会からオカルト系が全然出ないのはそのせいか。
誰か俺の為にも就職して、神智学・錬金術・近代儀式魔術系をもっと発行してくれ。

(via vhodnk)